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自分たちで何でもやってみる

ポイント:アイデア・仲間との親交など

仕事?遊び?世代を超えて語り合った夜

最近教室外の交流が減った

上司との会話のイメージ上司:じゃあ、親睦会をする?
部下:え? 社員同士でですか?
上司:うん。飲み会がメインだけど、ちょっと仕事の話もし

   ながら一泊するっていうのはどう?
   コミュニティーの広がりは、多くの価値観を受け入れ

   ることから始まる。
   だから、そんな会があってもいいんじゃないかな?
   日頃たまっている不満なんかもぜひ聞きたいし。
部下:でも、みんな休日は忙しいですからね・・・
上司:忙しくない人だけでいいんじゃない?
   少しの人数の方が集まり易いならそれでもOK!
部下:そうですね。でもどうやってみんなに知らせるんですか?
上司:会社のメールでいいんじゃない? みんな見てるんだから。
部下:え? でも遊びに近くないですか? それって。
上司:遊びも仕事も楽しめる人が湘ゼミでしょ?
部下:そうですね!遊びも仕事も楽しめる、それが湘ゼミマインド。
   堅いこと抜きにして楽しみたいです!! じゃあ、部長、メールをお願いします!!
上司:よーし。バーベキューでタマネギ焼くぞ!! あれめっちゃうまいんだから!!

 

集まったのは約50人。当時の社員の1/5は来たことになる・・・。
夜通し真剣に、時にはバカになりながらいろんな話をした。
世代を超えた人々の熱い話が、その夜はずっと続いていた

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ないなら自分たちで作っちゃえばいい

研修も、自分たちで作る。

ポイント:アイデア・思いやりなど

研修についての話し合いの風景

新卒時代にはいろんな研修があった。
授業研修、理念研修、ビジネスマナー研修・・・。
確かにいろんなことを教わったが、働いているうちに、
用意されている研修以外にも学びたいことが出てきた。
『その研修がないなら、自分で作っちゃえばいいじゃん!』
自分の知りたいことを、自分が教えてもらいたい先輩に聞こう。
そう思っている入社2年目と3年目の5人で始めた同期会。
成長の場所は自分で作る。自分のためにも、何より生徒のためにも。

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