「ありがとう」を聞いた瞬間。
「先生ありがとう」この一言を聞けるのが一番の喜びです。人の役に立つ仕事は山ほどありますし、社会に貢献できているからこそ企業は存続できるのだと思いますが、直接子どもや保護者の方に感謝されるというは、この仕事だからこそ味わえる喜びでしょうね。
特に「自分だからこそ、この子の良い部分を引き出してあげられた!」という実感を得られ、案の定、その子どもに「ありがとう」を伝えられた瞬間には、全ての疲れが吹っ飛びますね。
東戸塚教室 兼子 正暢
生徒の可能性が開けた瞬間。
生徒が笑顔のとき、生徒が真剣なまなざしで話を聞いているとき、生徒が自分の将来を一生懸命考えているとき、生徒が授業中に必死で問題を解いているとき。
「あー、こんなにも生徒が成長したんだ」と、顔がにやけてくる。生徒の成長を実感できることが、先生の醍醐味だと思います。
桜ヶ丘教室 千葉 麻野
